| 桃色サバスは好きですか? |
| 登場人物紹介・その3 | 日吉丸・ダイスケ・ヤマト |
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あらゆる邪悪を嫌います。口癖は「邪悪な・・・」です。 | |||
| 魂は玉吉と正反対・・・この日吉丸は、玉吉が大魔神の魂を持っているのに対してまったく正反対の大天使「ガブリエル」の魂を持っています。そのため、あらゆる邪悪な事を嫌います。 邪悪な事とは?・・・日吉丸が考える邪悪な事とは、彼曰く「女性に不快な事をさせること」が一番で、その他玉吉の存在自体も邪悪だと思うようです。 何かにつけて祓おうとする・・・天道は邪悪なものを見ると、いつも持ち歩いている「神器」で祓おうとします。もちろん玉吉も例外ではありません。 今言いたいこと・・・多分この表を今見たとしたら、彼は「なんでこんな邪悪なやつと一緒に載ってるんだ〜」というでしょうね^^。 | ||||
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どスケベ。人間の姿になるとかっこいいようです。 | |||
| 根っからのスケベ好き・・・この漫画の中で、一番スケベであろうと思われます。玉吉の父・玉三郎はある意味芸術(?)を求めているようですが、このたぬきは、「女の裸」のことしか考えていないようです。
マユの使い魔・・・たぬき・ダイスケ(ちなみにこの名はコミック10巻ではじめて明らかになった^^;)は、マユの使い魔としてマユと一緒に魔界から人間界に来ました。 稼ぎは使い魔・ダイスケだのみ・・・マユと一緒に住んでいるダイスケですが一切の生活費は使い魔であるダイスケが作り出しています。(普通は、逆のようです。)どのように稼いでいるか?それは、後日掲載予定の内容考察にて。 | ||||
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わりと地味な存在です。 | |||
| カゴメの使い魔・・・ヤマトはカゴメの使い魔としてカゴメとともに魔界から来ました。やはり最初の目的は、玉吉を殺すことでした。 やはりくっする・・・しかし、カゴメが玉吉の味方についたことにより、はじめのうちは一人(一匹?)でも玉吉を殺ると言っていましたが、とうていカゴメにはかなわず、また、手ぶらで魔界なんか帰ったら、殺されることは間違いないので、どうすることもできず、結果として、玉吉一家と一緒の生活をするようになりました。 魔力はヤマトのおかげ・・・実は、カゴメは魔力を持っていません。ですから、ほうきを飛ばしたりするような魔力はすべてヤマトに頼っています。 | ||||